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セミナー開催情報

【歩行評価・動作分析の基礎セミナー】K1セミナー開催『歩行評価・動作分析の基礎セミナー』(2023年2月19日): 2023年02月19日(日)

 

柔道整復師・鍼灸師・理学療法士向け「歩行分析・動作分析」の基礎セミナー

 

  
 
「まだ、動きの評価を治療に取り入れていない先生」へ
 
 
 
 先生は、歩行や体の動きの評価をしていますか?
 
 
 
もし、まだ取り入れていないのなら、少しお時間をください。
  
  
 
 
私たちは、ずっと動きの中から痛みを見つけてきました。
 
「歩くと痛い」
「動き出しで痛む」
「曲げると痛い」
 
こんな声を私たちは毎日のように耳にします。
 
先生も患者さんから良く聞かれることではないでしょうか?
 
しかし、
 
もしかしたら、ここからの考え方の違いが私たちのやってきたことの特徴かもしれません。
 
ぜひ、続きを聞いてください。
 
多くの痛みは、その方の動きの「クセ」、たとえば歩行や仕事中の動作から作られています。
 
では、「腰を曲げると痛い」と訴えがあったとき、その動きの「クセ」を見抜いてからベッドでの治療を開始するのでしょうか?
 
歩きの「クセ」を見抜いてから、治療の方針を決めるのでしょうか?
  
止まっているときの姿勢と、動き出した時の姿勢の違いに予測を立ててから、治療をするのでしょうか?
 
それとも、今の事を何も考えずにそのままベッドにすぐ寝ていただいているのでしょうか?
  
普段、患者さんはベッドに寝ているだけではありません。
 
ベッドで診ている患者さんのその姿勢 ・アライメント。
 
それは、動いている時に出来上がったものです。
 
動きの中には痛みの原因がたくさん潜んでいます
 
もしそれを見落としていたとすれば・・・
 
それを一緒に判断できるようになりませんか?
 
 
もしかしたら先生も、その重要性には気づいているのではないでしょうか?
  
 
・これまでの治療のスタイル・アプローチ方法に限界を感じ、なんとなく「歩行」や「動き」を診ないといけないことは分かっている。。。
   
 
・アスリートの治療には動作分析や運動療法が必要なのも、なんとなく分かっている。。。
  
 
そんなことに気付かれているかもしれません。
 
これまで私たちは様々なセミナーを行ってきました。
 
その中で先生たちのこんな声をよく聞きます。
 
 
□ やらなければいけないのは、わかっている。でも何からやればいいのか・・・
      
□ 人の歩行を見たとき、どこから見たらいいのか・・・
   
□ 走っているアスリートのどこに着目したらいいのか・・・
   
□ 学んだはいいけど実際に現場でできることは・・・
   
□ 結局、覚えたことが治療につながっていない・・・
   
□ もう少し基本的なところからやってほしい・・・
 
 
 
 
そして、、、
  
 
そんなつもりではないけど口から出てきてしまうこの言葉
  
□ うちはスペースが狭いから・・・
□ 時間がなくて・・・
□ 院の治療方針が・・・
  
そんな気持ちもよくわかります。
 
私たちも通った道ですから。
 
でもやっぱり、
 
表面的な痛みを取る。  
それと同時に、その痛みの原因も改善することが重要ではないでしょうか。その痛みを繰り返さないために・・・
 
動きの中に潜む原因。
 
それを一緒に判断できるようになりませんか?
 
 
そのために、基礎から「歩行評価や動作分析」を学ぶセミナーをスタートしました。
  
セミナーの講師は、その道のスペシャリストです。
 
 
 
 
【講師紹介】
相谷芳孝(あいたによしたか)理学療法士
あいたにインソールとからだの研究所 代表
さいとう整形外科リウマチ科 理学療法士
『地面に接する足部』の重要性を感じ、インソール療法(入谷式足底板®)を学ぶ。
また、人間の最も表層に位置する『皮膚・筋膜』にも着目し、研鑚を深める(皮膚運動学、三輪書店、執筆協力)。さらに整形外科疾患への対応を追求するため、整形外科クリニック勤務となり、プロスポーツ選手から子供・一般・高齢者の方まで幅広く対応。現在は、クリニック勤務と並行し「あいたにインソールとからだの研究所」を設立し、代表を務める。圧倒的な知識を基に歩行評価を行い、細部にわたり問題点を見つけ出す。
  
 
 
  
このセミナーは、「歩行・体の動き方から痛みの原因を突きとめ【治す】セミナー」です。
 
 
この内容は、他では絶対に学べません。
 
しっかりと、ものにするため本当の基礎からやっていきます。
 
単発では、終わりません。
 
先生も、このコミュニティーの仲間になってみませんか?
 
コミュニティーと言っても、何かの会員になったりするものではありません。
 
歩行や動きの評価を確実に治療に取り入れている全国のセラピストの一人になってみませんか?という意味です。
 
みんなで学んで、みんなで成長していく場です。
 
一緒に動きを判断できるセラピストになりませんか?
 
入会金や月会費などは、もちろんありません。掛かるのは、その時その時のセミナー参加費だけです。
  
基礎から徐々にレベルアップしていく形式で行っています。
 
そして、回を追うごとにレベルが上がり、それぞれがスペシャリストになる。
 
そうすることで
 
① 「症状」の説明ができる 
 
② 「症状」の「なぜ」を説明できる
 
③ 「なぜ」に対し「何をしたらいいか」がわかる
 
④ 「何をしたらいいか」に対し、実際に「治療」ができる
 
⑤ 「治療」後、症状の「再発予防」ができる
 
⑥ 「誰が来ても怖くないセラピスト」になる
   
 
私たちがこれまでたくさんの時間を費やし得てきた、とんでもない量の知識を詰め込んだセミナーです。
 
内容はきっと先生の治療のお役立てる内容だと自信を持っております。
  
  
なので、まさかの返金保証付きにしています。
 
 
 
セミナー終了後、あるいは途中でも。内容が役に立たないとご判断された時には全額返金致します。
 
セミナー参加後「内容が気に入らない」とご判断された場合は、一切の条件なく参加費を全額返金致します。
※ただし返金をご希望の場合は、セミナー当日中にお申し出ください。
 
 
 セミナーは、オンラインでのライブ配信ですので、遠方からでも気軽にご参加いただけます。
 
 
さらに、ご参加いただいたセミナーは、後からいつでもご覧いただけるよう動画を配信しています。
   
   
なので、いつでも復習が可能です。
   
  
いかがでしょうか、先生もスペシャリストの仲間入りを目指してみませんか?
  
 
「基礎から学んでみんなでレベルアップすることで先生の治療の幅が広がり、何より患者さんが喜んでくれる。」誰も損をしません!!
 
  
私たちは、患者さんの歩行動画やスポーツのプレー中の動画を見て、痛みの予測を立てアプローチ方法を検討することができます。
  
  
なので、オンラインで患者さんに色々なアドバイスをすることができます。
  
   
今の時代にとてもマッチしているのではないでしょうか。
   
   
先生も、そんなセラピストになってみませんか?
   
   
   
   
想像してください。
  
数年後、今のままなのか・・・
   
それとも、スペシャリストの仲間入りをしているのか!!
セミナー詳細、お申込みはこちら↓↓↓↓ はじめは『K1』というコースからになります。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 
 
最後に、これまで参加された先生方のご感想をご紹介します。
 
①今回のセミナーを受けてのご感想をお願いします。
  
・体の動きの中での各部位の診かたと痛みの出る疾患の関連性が分かり大変有意義でした。
  
・姿勢とそれに伴って出現する痛みとの関連についてもっと詳しく知りたくなりました。
 
・とてもわかりやすかった。実技もあってよかったです。
 
・歩き方をみる事が大切だとは思っていたけど、具体的にどうみたら良いのか知らなかったので貴重な機会でした。
 
・とても細かい所まで教えて頂けて良かったと思います。
 
・動的姿勢の中でどう見ていけばよいのかがわかりました。どこがポイントなのか、どこを見ればよいのかもわかりました。
 
・「歩行」はとても興味のあることですが、一人で本を読んで学ぶにはどうも理解がすすまない状況でした。ので、理解している方からわかりやすく学べるのはとてもうれしいです。
 
・動作の見方、考え方の幅が広がりとてもおもしろいセミナーでした。
 
・細かく解説していただき、ありがとうございました。私は歩行の評価が苦手でよくわかっていませんでしたが、わかりやすくポイントを教えていただけて大変助かりました。
 
・内容を非常に理解しやすくご講義頂いて、受講前は不安でしたが興味深く勉強させていただけました。
 
・今までにない検査法など新しいことを知ることが出来良かった。
 
・大変勉強になりました。細かい動きですが、ポイントを絞ってみる事が大切だと感じました。
 
・分かりやすく症例を見ながら実際に診方を体験することができ、とても勉強になりました。
 
 
   
②今回のセミナーの中で一番「衝撃的」だった内容はなんですか?
 
・骨盤回旋量の変化が、デモで右足関節の背屈制限を除くことによって、大きく出たのには感心しました。
 
・評価の正確さ。
 
・大腿のしびれ、下腿のしびれが、筋膜による絞扼性障害でも起こるという点。
 
・足関節のアプローチで骨盤回旋が↑。
 
・評価技術が大切という事が実感できました。
 
・静的アライメントの評価の早さです。私は時間がかかっていますが、相谷先生の評価の早さに衝撃を受けました。
 
・モニターで映像を見ながらすぐ比較できるシステムに驚きました。
 
 
  
③今回のセミナーで、明日から早速使えそうな内容は何かありましたか?
 
・下肢のしびれが筋膜による絞扼性障害でも起こるという点と、歩行姿勢の評価、痛みとの結びつけ。
 
・骨盤回旋テスト。下位胸椎の前後。大腿外側の突っ張り。
 
・骨盤の回旋や胸椎の回旋の診方。
 
・体がどちらに回旋しているかだけでもすぐに役立てそうだと思いました。
 
・骨盤、胸郭の回旋チェックは行っていきます。
 
・骨盤の向き胸郭の向きでの歩き方を見てみます。
 
・まず動作をみてから、治療に入ります、推測します。(骨盤、重心位置を中心に)
 
・全てをミックスして使っていきます。
 
  
④まだこのセミナーを受けていない先生に一言お願いします。
 
・お勧めですよ!
 
・動きやアライメントが見れないと次の評価につながらず、自分の経験の蓄積が出来ないと思いました。経験を作るスタートのようなセミナーなので受けてみることをすすめます。
 
・大切な部分は繰り返し講義されるので非常にわかりやすかったです。もっと学びたくなります。
 
・受けないと損!
 
・ぜひ受けた方が良いと思います。
 
・とてもためになります。受けた方がいいと思います。
 
・評価のしかた身体の見方の幅が増えます。
 
・この内容を知る、知らないでは大きく差が出ます!私もこの内容をすぐ使ってみます。皆さんもぜひ知ってください。
 
・おもしろいセミナーなので、ぜひ参加してみてください!!
 
・色々な方向から患者さんを診れるようになると思います。
 
・知らないってこわい。。
 
・もったいないです!
 
・本気で治そうと思う先生にオススメです!
 
・分からないことは1から丁寧に教えてくれます。
  
  
   
  

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【初めての方はこちら】K1セミナー開催『歩行評価・骨盤回旋評価・歩行時の痛み分析セミナー』オンライン(2023年2月19日) (arch-seminar.com)

 

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